まるぽさん~ブログの名前が決まらない~

腎臓、競馬、身の回りのこと。

【中央競馬・重賞攻略】宝塚記念(GI)(2026)【予算厳守】

◎条件・傾向・その他

・第67回 宝塚記念(GI)
・3回阪神4日・芝・右・2200m・定量
・2026年6月14日(日曜)

2026年
・馬体-スッキリ絞れている馬。メリハリが目立つ馬。
・崩れが少ない馬。
・G1-連続小差>小差。
・連勝馬-前走重賞。
・宝塚記念、天皇賞(春)、大阪杯、有馬記念とか。
・軸を探す-できればG2以上、非根幹距離-できるだけ良い成績。


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2025年
・軸がずれたり、ガミったりしても仕方ない。3頭めは広げる。
・馬体-単純に張りと輝き。
・崩れが少ない馬。
・G2以上、2000M以上-連続好走。
・2000Mは短いかもしれない。


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2024年
・1頭足りない可能性。
・馬体-はち切れそうな体の張り。筋の浮き上がりが目立つメリハリ。
・※※京都開催。
・G2以上、2200M以上>重賞、2000M>2200M。
・宝塚記念、有馬記念、エリザベス女王杯、菊花賞。
・3頭目は広げる。


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2023年
・あまり絞らない。
・馬体-重心低めから程々。胴長め。
・G2以上、2000M以上-掲示板ぐらい。
・G3、2000M-好走。
・連勝馬。
・宝塚記念、天皇賞(春)、有馬記念、菊花賞、エリザベス女王杯、香港G1。
・大阪杯、ダービー、オークス、皐月賞、秋華賞。
・京都記念、日経新春杯、鳴尾記念、チャレンジC、中山金杯。


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2022年
・馬体-長距離よりでもマイラーよりでもない。
・胴や筋肉の張りが素晴らしい。
・胴がつまっていて、脚が長い。
・胴が長めで、脚が長くない。
・2000~2500Mぐらい。
・無敗馬。
・連勝馬。
・右回り、2200M、G2以上。
・宝塚記念、エリザベス女王杯、京都記念とか。
・有馬記念-掲示板ぐらい。
・天皇賞(春) 掲示板ぐらい
・海外、G1-掲示板ぐらい。凱旋門賞、ドバイ、香港。
・阪神2000M、重賞。
・大阪杯、鳴尾記念、チャレンジCとか。


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2021年
・崩れが少ない馬。
・G1-掲示板ぐらい。
・香港、ドバイ。
・宝塚記念、有馬記念、大阪杯、エリザベス女王杯、天皇賞(春)、秋華賞、京都記念ぐらい。


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2020年
・グランプリレース。
・マラソンレース。
・馬場状態注意。
・2000~2500Mぐらい。急坂、内回り。G2以上。
・急坂。
・パワーを要する馬場。
・コーナリング。
・阪神、中山2200Mぐらい。
・香港2000Mぐらい。
・大阪杯、有馬記念、京都記念、オールカマーとか。注意すべきレースは多い。


2019年
・体型微妙でも、状態が良ければ3頭目ぐらいなら。
・脚が長めに見える馬は、胴の長さと容量も欲しい。
・2200~2500Mが得意。G2以上実績。
・2200Mは微妙に長いかもしれないが、勢いがある。
・たまに-3000M以上は距離が持たない。
・たまに-2000M以下は距離が足りない。
・中心-近走G2以上。G3なら1着。
・たまに-近走G3好走。短い距離から。
・有馬記念、大阪杯の確認は必要。
・2200M得意。2000M+2400Mの実績がある。たまに、2000M得意。


2018年
・四角い。
・ガッチリ。力強い。
・肌の状態。
・明らかな胴長は疑う。
・イメージ-切れ味よりも心肺でねじ伏せる感じ。
・コーナーで動ける機動力。
・阪神、中山。
・香港、ドバイ。


2017年
・持久力勝負
・天候最重要
・阪神>中山
・有馬記念、阪神大賞典、皐月賞、大阪杯、鳴尾記念
・リピーター
・有馬記念→阪神大賞典で復活 ※コース
・天皇賞(春)凡走から復活 ※距離


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・メモ

2026年
・写真
難しい。
コスモキュランダ
→メイショウタバル、ダノンデサイル、クロワデュノール。
・拾い出し
難しい。
無し
→クロワデュノール、メイショウタバル
→ダノンデサイル、レガレイラ、ミュージアムマイル
→コスモキュランダ、ビザンチンドリーム、タガノデュード、マイユニバース
→ほかの馬。
・改めて。軸を探す。
微妙。別の意味で悩ましくなった。。。
レガレイラ
→クロワデュノール、メイショウタバル、ダノンデサイル、ミュージアムマイル
→ビザンチンドリーム、タガノデュード、マイユニバース、シンエンペラー、マイネルエンペラー、コスモキュランダ
→ほかの馬。
・予想
あきらめた。雨も降ってきたし。
→メイショウタバル
→クロワデュノール、レガレイラ、ダノンデサイル、ミュージアムマイル
→コスモキュランダ、ビザンチンドリーム、タガノデュード、マイユニバース


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【中央競馬・重賞攻略】安田記念(GI)(2026)【予算厳守】

◎条件・傾向・その他

・第76回安田記念(GI)
・3回東京2日・芝・左・1600m・定量
・2026年6月7日(日曜)

2026年
・馬体-トモの厚み程々。トモ>肩。胴の長さ程々。後脚>前脚。
・G1>G2、左回り、1600M>1800M-好走>小差。
・崩れが少ない馬。
・安田記念-好走>小差。
・ドバイ-小差。


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2025年
・軸がずれたらあきらめる。
・馬体-トモの部分が肩や腹部よりも少し目立つぐらい。極端なのは駄目。、
・重賞、左回り、1400~1800M-崩れが少ない馬。
・G1、左回りー小差。
・安田記念、ヴィクトリアM、NHKマイルCとか。


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2024年
・あまりいじらない、絞らない、着順はあてにしない。
・馬体-イメージ1600~1800Mぐらい。胴の長さ程々、脚の長さ程々。重心高め。胴が詰まっている、脚が短めなのは疑う。
・G1、東京1600M>G1、1600M。G1、左回り。>重賞、左回り、1600~1800M。
・安田記念、ヴィクトリアM。
・ドバイターフ、NHKマイルC、高松宮記念。
・マイルCS、香港M、ダービー、桜花賞、朝日杯FS、阪神JF。


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2023年
・あまりいじらない。絞りすぎない。
・馬体-1600M以上。1400M臭は疑う。
・左回り、1600~1800M>2000M以上、1400M以下。
・G1、東京1600M-1着
・G1、1600M-連勝。
・G1、左回り、中距離-好走。
・崩れが少ない馬。
・1400~1600M-連続好走。
・G1、左回り、1600M-掲示板ぐらい。
・G1、1600M-好走馬。
・重賞、左回り、1400~1800M-好走。
・安田記念、ヴィクトリアM、海外1600~1800M。NHKマイルC。
・毎日王冠、東京新聞杯、G3左回り1600~1800M。
・天皇賞(秋)、ジャパンC、ダービー、オークス。
・ディープインパクト。


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2022年
・東京、1400~1800Mぐらい。
・崩れが少ない馬。
・連続好走。
・連覇は難しい。
・マイルG1。
・東京G1。
・東京重賞。
・安田記念>ヴィクトリアM、NHKマイルC>高松宮記念、マイルCS。
・京王杯SC、マイラーズC。勝ったら勝てない。
・東京新聞杯、サウジアラビアRC、共同通信杯、東京スポーツ杯2歳Sとか。


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2021年
・1400~1800Mぐらい。
・崩れが少ない馬。
・連覇は難しい。
・高松宮記念、安田記念、ヴィクトリアM。
・NHKマイルC-掲示板。
・マイラーズC-掲示板。勝ってはいけない。
・京王杯SC-小差。勝ってはいけない。
・東京新聞杯、富士S。
・左回りG1。
・1600M、G1-連勝、無敗。
・短距離、G1-差し。
・1800M、重賞-好走。
・安田記念-常連。


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2020年
・東京1400~1800M
・崩れが少ない。
・連勝馬。
・安田記念、ヴィクトリアM、マイラーズC、京王杯SC、東京新聞杯。
・NHKマイルC、マイルCS、毎日王冠。


2019年
・ドッシリした感じ。
・明らかに筋が浮き上がってるくらいの馬。
・近走、G1一桁着順、G2掲示板、G3好走。連続しているほど期待できる。
・東京、1600~1800M>1400M、新潟。出来れば重賞。
・やっぱり、リピーター。
・マイル連勝馬。
・3着辺りは近走や京都の実績を無視して買ってみる手も。


2018年
・胴の容量多め。全体との割り合いも多め。3分の1ぐらい欲しい。
・リピーター。
・1800Mも行ける馬を重視。
・似た条件。左回り、1600M。
・安田記念、東京新聞杯、富士S、NHKマイルC。少しひねるなら、ドバイ。
・勢い。


2017年
・マイラー体型、正方形
・重心低め
・脚長めならパワーを感じさせるゴツさが必要
・時期的に雨が降ることも多く、コース的なこともあり、マイルCSとは別と考える
・リピーター
・マイル王、または、それに近い馬に注目する
・1800Mの馬
・その連勝馬は本物なのか???
・ルメール騎手にやられるパターンは?
 →馬が強い+流れが向くか、何かをやれてしまうスキがある
 今週は?
 →馬の強さは抜けていないし、香港から同レベル以上の騎手参戦


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・メモ

2026年
・写真
微妙。
ガイアフォース、ステレンボッシュ、レーベンスティール
→トロヴァトーレ、パンジャタワー、スズハローム、シックスペンス、サクラトゥジュール、ドラゴンブースト
・拾い出し
微妙。
ガイアフォース
→トロヴァトーレ、ステレンボッシュ
→シャンパンカラー、パンジャタワー、ウォーターリヒト、サクラトゥジュール
→オフトレイル、シックスペンス、レーベンスティール、ワールズエンド
→ほかの馬。
・予想
あきらめた。程々にする。
ガイアフォース
→トロヴァトーレ、ステレンボッシュ、シャンパンカラー、パンジャタワー
→ウォーターリヒト、サクラトゥジュール、シリウスコルト、セイウンハーデス


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【中央競馬・重賞攻略】東京優駿(日本ダービー)(GI)(2026)【予算厳守】

◎条件・傾向・その他

・第93回 東京優駿(GI)
・2回東京12日・芝・左・2400m・馬齢
・2026年5月31日(日曜)

2026年
・馬体-胴の長さ程々、脚の長さ長め、重心高め。軽いイメージ。たまに、胴が長くてボリュームがあるタイプ。
・1800M以上。
・崩れが少ない馬が優先。
・重賞、1800M以上-連続好走>連続小差。
・ヒモ-重賞、2200M以上-好走。
・ヒモ-左回り実績が不明でもたまに来る。
・軸を探す-東京1800M。


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2025年
・1頭足りないかもしれない。軸がずれたらあきらめる。
・馬体-胴程々、脚長め、トモの容量少な目。
・1800M以上、崩れが少ない。
・重賞、1800M以上-連続小差>小差。
・重賞、東京、1800M以上-好走。


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2024年
・1頭足りない。
・馬体-胴長め。胴がつまっていて縦に長いのは疑う。
・東京1800M以上。
・G2以上、2000M以上。
・皐月賞、ホープフルS。
・共同通信杯、東スポ杯2歳S、青葉城とか。
・G2以上、1800M以上-連続好走。
・東京、G1は評価割り増し。


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2023年
・いじりすぎない。絞りすぎない。
・馬体-胴の長さはソコソコ、脚が長い。胴のボリュームが厚いのは疑う。
・東京、1800M以上。
・2000M以上で崩れが少ない馬。
・重賞、1800M。
・重賞、東京。
・皐月賞、共同通信杯、東京スポーツ杯2歳S。


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2022年
・脚が長い。
・胴が長い。
・胴のハリツヤ。
・無敗馬。
・崩れが少ない馬。
・1800~2000M-重賞好走、速い時計、上がり最速、連続好走。
・皐月賞、共同通信杯、東京スポーツ杯2歳S。
・ホープフルS、朝日杯FS、毎日杯、京都新聞杯、弥生賞、スプリングS、サウジRCとか。
・父:ディープインパクト。


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2021年
・※※2000M実績。
・2000M以上で連を外していない。
・2000M以上で崩れが少ない馬。
・2000M以上>1800M以下。
・東京1800~2000M。
・初2000Mで皐月賞通用。
・無敗馬。
・皐月賞馬。
・皐月賞差し届かず。
・皐月賞-掲示板ぐらい。
・ホープフルS、弥生賞、共同通信杯、東スポ2歳S、京都新聞杯。


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2020年
・1着-崩れが極端に少ない馬。皐月賞だけ少し残念、1800M以下だけ少し残念とか。
・1800M>2000M以上。
・1800M以上中心、かつ、崩れが少ない馬。


2019年
・ペースによりそうだが、あまり長距離よりでも短距離よりでも良くなさそう。
・胴体に迫力がある感じ。
・あまり負けていない馬。出来れば、皐月賞で微妙に負けてる。
・2000M以上をこなしつつ、1800M以下のスピードもある。
・近走、2400M辺りを連勝。


2018年
・胴が長い馬。
・胴の長さソコソコ+脚が長い馬。
・胴の長さソコソコ+見栄えが良い。張り、ボリューム、メリハリなど。
・胴長x2、その他x1ぐらい?


2017年
・やはり胴長
・平行四辺形
・皐月賞差して届かず
・皐月賞馬は消せない
・戦績に傷が少ない
・3頭目は穴馬


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・メモ

2026年
・写真
難しい。
ライヒスアドラー
→アスクエジンバラ、パントルナイーフ
→ゴーイントゥスカイ、ロブチェン、リアライズシリウス
→グリーンエナジー、コンジェスタス、バステール、エムズビギン、フォルテアンジェロ
・拾い出し
とても微妙。
ロブチェン
→リアライズシリウス、ライヒスアドラー
→ゴーイントゥスカイ、フォルテアンジェロ、アスクエジンバラ、グリーンエナジー
コンジェスタス、アウダーシア
→パントルナイーフ、バステール、マテンロウゲイル、ジャスティンビスタ、エムズビギン、アルトラムス、メイショウハチコウ
→ショウナンガルフ、ケントン
・改めて-軸を探す。
微妙。
無し
→ロブチェン、リアライズシリウス、ライヒスアドラー
→ゴーイントゥスカイ、フォルテアンジェロ、パントルナイーフ、エムズビギン、アウダーシア、バステール
→アスクエジンバラ、グリーンエナジー、アルトラムス
→ほかの馬。
・予想
あきらめた。程々にする。
ロブチェン
→リアライズシリウス、ライヒスアドラー、ゴーイントゥスカイ、パントルナイーフ
→フォルテアンジェロ、アスクエジンバラ、グリーンエナジー、コンジェスタス、アウダーシア、バステール、エムズビギン


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【中央競馬・重賞攻略】優駿牝馬(オークス)(GI)(2026)【予算厳守】

◎条件・傾向・その他

・第87回 優駿牝馬(GI)
・2回東京10日・芝・左・2400m・馬齢
・2026年5月24日(日曜)

2026年
・馬体-胴の長さ程々。胴のボリューム多め。トモの厚み多め。脚が長い。
・重賞、左回り、1800~2000M>1600Mぐらい。
・崩れが少ない馬。
・2200Mに対応した馬。
・1800M以上で好走歴があって、桜花賞でも好走。
・崩れが全くないまま桜花賞までストレート。
・1600M以下で微妙、1800M以上で崩れていない馬。
・2000M以上を連続好走してオークス出走。


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2025年
・軸がずれたらあきらめる。
・馬体-胴の長さが程々で、肩、胴、トモまでの部分が全体に対して軽く見えるイメージ。
・無敗馬。
・崩れが少ない馬。
・重賞、東京-好走。
・重賞好走歴+東京1600M以上好走歴。


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2024年
・不安の少ない馬から。3頭目は広げる。
・馬体-胴の長さ程々。差し脚を感じさせるトモの張りと大きさ。縦長の体型、マイラー体型などは疑う。
・軸-無敗馬。リステッド以上、2000M勝ちか、桜花賞勝ち。
・軸-桜花賞馬。
・崩れが少ない馬。
・東京好走馬。
・ヒモ-条件戦連勝馬。
・ヒモ-G1-小差。
・ヒモ-2000M以上勝利。
・フローラS、忘れな草賞、東京重賞。


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2023年
・1頭足りないことが多い。
・馬体-胴、脚がソコソコ長い。肌ツヤが良好。
・2000M以上。
・無敗馬>崩れが少ない馬>近2走、連続好走。
・リステッド>1勝クラス、2000M以上-好走。
・重賞複数回好走。G1-掲示板。
・桜花賞馬>桜花賞小差、フローラS、忘れな草賞>フラワーC、クイーンCとか。


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2022年
・馬体-胴も長いし、脚も長い。
・桜花賞-上がり最速、掲示板。
・フローラS-上がり最速、好走。
・忘れな草賞-上がり最速、勝利。
・阪神JF-上がり最速、好走。
・阪神JF好走→桜花賞好走。
・無敗馬。
・連勝馬。
・連続好走。
・崩れが少ない馬。
・2000M以上-連勝。


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2021年
・3勝以上。
・無敗馬。
・連を外していない馬。
・4着以下が無い馬。
・重賞複数回好走。
・重賞で崩れが無い馬。
・2000M以上で連を外していない馬。
・1800M勝ち。
・東京好走。
・桜花賞馬、フローラS>忘れな草賞>スイートピーS。


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2020年
・無敗馬。連勝馬。崩れが少ない馬。1着候補ならさらに重要。
・1800M以上OP以上。東京を重視。
・フローラS、忘れな草賞>スイートピーS、アイビーS。
・マイル重賞。G1、東京を重視。
・桜花賞>他のマイル重賞。
・桜花賞は短かった。
・桜花賞は道悪で合わなかった。


2019年
・父母どちらか片方ぐらいには中長距離血統が必要。父長距離の方が多い?
・両方長距離だとスピード不足が心配かも。
・この時期はまだ左回り実績が少ないはず。新馬、重賞、短距離を以外で無駄な大敗は駄目。


2018年
・目立つ程度にトモのボリュームと張りが必要。
・良ならスリム。道悪ならボリューム。
・1600M以下でも崩れが無い。出来れば、桜花賞でも好走が良い。
・距離は、体型か、1800M以上の実績で判断。


2017年
・馬体-腰高め
・馬体-脚長め
・馬体-胴軽め
・馬体-脚の長さが目立たない程度に胴長め
・馬体-後肢に力強さが欲しい
・馬体-胴と足の長さのバランス
・とにかく負けが少ない
・1800M辺りでデビュー→1600Mでつまづく→もう一度距離延長で好走
・桜花賞辺りで重馬場でつまづく→人気が落ちる→オークスが良馬場になる
・1600M戦でも好走→前走の2000Mでもつまづかずに好走
・フローラSの分析は必要
・桜花賞+差し馬
・左回り無敗+2000M勝利


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・メモ

2026年
・写真
難しい。
アランカール、ラフターラインズ、スターアニス、エンネ、スマートプリエール、ジュウリョクピエロ、ドリームコア、アンジュドジョワ
・拾い出し
微妙。
スターアニス
→ラフターラインズ、エンネ、アランカール、ドリームコア
→スマートプリエール、リアライズルミナス、ジュウリョクピエロ、アンジュドジョワ
→ほかの馬。
・改めて
やっぱり微妙。
ラフターラインズ
→エンネ、スターアニス、アランカール、スマートプリエール、ジュウリョクピエロ
→ドリームコア、リアライズルミナス、アンジュドジョワ、アメティスタ、ロンギングセリーヌ
→トリニティ、レイクラシック
→ほかの馬。
・予想
あきらめた。少し。
スターアニス、ラフターラインズ
→エンネ、アランカール、ドリームコア
→スマートプリエール、リアライズルミナス、ジュウリョクピエロ、アンジュドジョワ、アメティスタ


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【中央競馬・重賞攻略】ヴィクトリアマイル(GI)(2026)【予算厳守】

◎条件・傾向・その他

・第21回 ヴィクトリアマイル(GI)
・2回東京8日・芝・左・1600m・定量
・2026年5月17日(日曜)

2026年
・馬体-トモ>肩。トモの厚み多め。胴の長さ程々。
・重賞、左回り、1600M。
・崩れが少ない馬。


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2025年
・軸がずれたらあきらめる。
・前後バランス。胴が長めか、脚が長めか。パーツの大きさが目立たないぐらい。
・近走、重賞、1400~1600Mぐらい-連続小差。


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2024年
・あまりいじらない。
・馬体-1800Mぐらいのイメージ。厚いトモ。出来ればとがり気味。
・軸馬-崩れが少ない馬。
・軸馬-G1、東京、1600M-好走。
・軸馬-G1、クラシック、1600M-好走。
・軸馬-重賞、東京、1600M-好走。
・G1、左回り、1600M以下-好走。
・重賞-連続好走。
・ヴィクトリアM、安田記念、NHKマイルC。
・オークス、桜花賞とか。


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2023年
・軸を間違えない。絞りすぎない。
・馬体-正方形。距離に余裕が欲しい。
・崩れが少ない馬。
・1600M>1800~2000M、1400Mぐらい。
・重賞、東京1600M。
・重賞、左回り、1200~2000M。
・ヴィクトリアM-掲示板ぐらい。
・高松宮記念-掲示板ぐらい。
・安田記念、天皇賞(秋)、ジャパンC、NHKマイルC、オークス。
・桜花賞、阪神JF、朝日杯FS。
・G3-東京1600M。
・愛知杯、フローラS。


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2022年
・崩れが少ない馬。
・連続好走馬。
・マイルG1連覇。
・牝馬重賞-連続好走。
・牝馬クラシック-掲示板ぐらい。
・左回り重賞-好走歴。
・ヴィクトリアM、安田記念、NHKマイルC、阪神牝馬S。


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2021年
・重心低め。
・強い馬。
・左回り重賞。
・くずれが少ない馬。
・連続好走馬。
・1600M重賞連勝馬。
・短距離差し。
・中山差し。
・ヴィクトリアM、阪神牝馬S、高松宮記念、NHKマイルC。


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2020年
・阪神牝馬S-僅差。
・ヴィクトリアM-前年、好走。
・上がり馬-連勝。
・近走G3-僅差連続。
・東京重賞-複数回好走。
・牝馬クラシック-掲示板確保。
・4着以下少ない。


2019年
・前年のヴィクトリアM。
・前走、G2以上。阪神牝馬、高松宮記念、大阪杯。
・OP、G3複数回。
・1600万下勝ち→OP、重賞に即対応。


2018年
・体型は大事だが、前後のバランスと張りが欲しい。
・メリハリが感じられない、ギリギリまで絞った感じは疑う。
・基本性能が足りないかもしれない馬は、状態でカバー。胴のボリュームと張り。
・リピーター
・4歳-3歳G1⇒古馬戦対応。
・勢い。


2017年
・基本的には、やはり正方形に近いマイラー体型
・昨年は多少ペースが速くなって、距離適性長めの馬も好走
・前年の好走馬は消せない
・3歳牝馬クラシック安定好走馬は消さない
・2連覇? ※今年はいないが

・雨とスローペース。


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・メモ

2026年
・写真
難しい。
カムニャック
→ボンドガール
→アイサンサン、クイーンズウォーク、チェルヴィニア
→パラディレーヌ、ジョスラン、エンブロイダリー、カナテープ、ニシノティアモ
・拾い出し
難しい。
無し
→エンブロイダリー、カムニャック、クイーンズウォーク
→チェルヴィニア、パラディレーヌ、カナテープ、ボンドガール
→ほかの馬。
・改めて。
何とも言えない。。
エンブロイダリー
→カムニャック、クイーンズウォーク
→チェルヴィニア、ボンドガール、ラヴァンダ、パラディレーヌ、ジョスラン、ニシノティアモ、マピュース、カナテープ
→ココナッツブラウン、エリカエクスプレス、アイサンサン
→ほかの馬。
・予想
あきらめた。少し。
エンブロイダリー
→カムニャック、クイーンズウォーク、ボンドガール、ラヴァンダ
→チェルヴィニア、パラディレーヌ、ジョスラン、ニシノティアモ、マピュース、カナテープ


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【中央競馬・重賞攻略】NHKマイルカップ(GI)(2026)【予算厳守】

◎条件・傾向・その他

・第31回 NHKマイルカップ(GI)
・2回東京6日・芝・左・1600m・馬齢
・2026年5月10日(日曜)

2026年
・馬体-トモの厚み多め。前後バランス。
・重賞、東京>左回り、1400~1600M>1800M。
・崩れが少ない馬。
・東京好走歴。


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2025年
・1頭足りない。目いっぱい広げる。
・馬体-最高の肌の状態。胴回りと同じぐらいのトモの厚み。
・1400~1600Mぐらい。
・崩れが少ない馬。
・G1-小差。
・左回り好走歴。


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2024年
・軸は慎重に。3頭目は広げる。
・馬体-重心高め。前後バランス。トモが腹部よりも薄かったり、大きすぎるのは疑う。
・東京1600M>左回り、1400~1600M>1400~1800Mぐらい。
・軸-1600Mで崩れていない馬。G1-10着以内。重賞-好走。非重賞-勝ち。
・左回り、1400~1600M-連続好走。
・朝日杯FS-1秒ぐらい。


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2023年
・3頭目が足りない傾向。絞りすぎない。
・馬体-メリハリ。胴の長さと脚の長さに余裕が必要。1400M以下の体型に騙されない。
・1400~1600M。
・朝日杯FS好走+1600M重賞好走。中距離重賞小差ならさらに良い。
・1600M連勝。中距離重賞小差ならさらに良い。
・1400M-連続好走。
・ヒモ-リステッド以上、1400~1600M-好走歴。


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2022年
・馬体-前後バランス。パーツが極端に目立たない。3頭目は縦に高い1400Mぽい感じ。
・朝日杯FS、阪神JFで好走→春の重賞好走。
・連を外していない。
・崩れが少ない馬。
・左回りで崩れていない馬。
・春のG2以上で好走。
・前走、重賞好走。


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2021年
・左回り-複数回好走。
・1600M重賞-複数回好走。
・朝日杯FS-掲示板。
・連を外していない馬、くずれが少ない馬。


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2020年
・マイルG1好走馬。
・1600M以外の重賞での結果に惑わされない。
・3着以下少ない。
・桜花賞、朝日杯FS、阪神JF>デイリー杯2歳S、毎日杯、クイーンC、アルテミスS、アーリントンC>他のマイル重賞。


2019年
・1着-G1、1800M以上のG2以上を除き、4着以下が無い。
・中心-1400~1800Mで4着以内が少ない。
・1600M>1400M、1800M。
・2000M付近からの距離短縮。初距離でも3着ぐらいはある。
・前走、厳しい流れだった。
・胴の長さに余裕が必要。
・1、2着-1400~1800Mで4着以下がほとんど無かったり、左回り実績がとても良かったりする馬。3着-少し微妙な馬が来たりする。
・逃げ馬が強いか?G1級なら買う。


2018年
・正方形。
・前後バランスが取れていて、力を感じる。
・全身に対して胴の容量が極端に多いのは疑う。容量が多い場合は脚の長さもそれなりに必要?
・強い相手とか、今回と異なる条件以外では崩れていない馬を中心にする。


2017年
・基本的にはマイルのみの実績
・後肢だけ立派というよりはバランスのとれた感じ
・軸馬がいない。。。
・東京、新潟、1400M、1600M


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・メモ

2026年
・写真
難しい。
カヴァレリッツォ
→エコロアルバ、オルネーロ、サンダーストラック、アスクイキゴミ、バルセシート
→ダイヤモンドノット、アドマイヤクワッズ。
・拾い出し
微妙。
カヴァレリッツォ
→エコロアルバ、ダイヤモンドノット、アスクイキゴミ、アドマイヤクワッズ
→オルネーロ、フクチャンショウ
→アンドゥーリル、バルセシート、サンダーストラック、レザベーション、ロデオドライブ、ギリーズボール
→ほかの馬。
・改めて
とても難しい。
無し
→カヴァレリッツォ、ダイヤモンドノット、エコロアルバ、アドマイヤクワッズ、アスクイキゴミ
→アンドゥーリル、オルネーロ、フクチャンショウ
→ロデオドライブ、レザベーション、サンダーストラック、バルセシート、ギリーズボール
→ほかの馬。
・予想
何とも言えない。
カヴァレリッツォ
→エコロアルバ、アスクイキゴミ、オルネーロ、サンダーストラック
→ダイヤモンドノット、アドマイヤクワッズ、フクチャンショウ、アンドゥーリル


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【中央競馬・重賞攻略】天皇賞(春)(GI)(2026)【予算厳守】

◎条件・傾向・その他

・第173回 天皇賞(春)(GI)
・2回京都4日・芝・右・外・3200m・定量
・2026年5月3日(日曜)

2026年
・馬体-胴の長さ程々、脚長め。
・重賞、長距離-連続好走。
・天皇賞(春)、有馬記念-小差。


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2025年
・写真と拾い出しが同じなら大丈夫。3頭目は広げないと駄目。
・馬体-軽いイメージ。胴がそれなりに長さがあり、前脚も後脚も長く、重心高め。
・重賞、長距離-連続好走。G1-小差。G2-好走。
・天皇賞(春)-小差。
・有馬記念-小差。
・菊花賞-小差。
・阪神大章典-小差。
・日経賞-好走。
・長距離G1好走⇒中長距離G2以上から長距離G2以上で成績上昇。
・重賞、中長距離-連続小差。
・昨年、天皇賞(春)小差。


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2024年
・軸を間違えない。
・馬体-胴も脚もそれなりに長く、重心高め。肩の筋が浮き上がるほどの絞れ具合。明らかな長距離体型。目立つ輝きとふくらみ。
・トライアルG2-好走。
・有馬記念-10着以内ぐらい。
・G2以上、中長距離-連続小差。
・G3以下、中長距離-連続好走。
・天皇賞(春)-好走。
・菊花賞-好走。
・有馬記念小差→中長距離G2好走。
・菊花賞小差→中長距離G2好走。
・天皇賞(春)好走→中長距離G2好走。
・長距離重賞-連続好走。
・条件戦連勝→長距離重賞勝利。


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2023年
・絞りすぎなければ当たるはず。
・馬体-胴も長いし、脚も長い。
・崩れが少ない。
・中心-G2以上、中長距離、複数回好走。
・ヒモ-G2以上、中長距離、好走。
・天皇賞(春)、菊花賞、有馬記念、阪神大賞典、日経賞。


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2022年
・胴が長い>胴のハリがすごい>脚も長い。
・崩れが少ない馬。
・菊花賞掲示板ぐらい→古馬G2好走。
・中長距離、G2以上-複数回好走。
・中山2500M、東京2400M、東京2500Mとか。
・天皇賞(春)、菊花賞、有馬記念、ジャパンC、ダービー、オークス。


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2021年
・胴長め、脚長め。
・右回り、2400M以上、G2以上。
・2200Mは短いかもしれない。
・天皇賞(春)、菊花賞、有馬記念。
・阪神大賞典、日経賞とか。


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2020年
・2400M以上G2以上。
・天皇賞(春)、菊花賞、阪神大賞典、日経新春杯。
・準OP→重賞連勝。2400M→日経新春杯とか。


2019年
・基本は横に長い馬。
・長距離血統重要。
・中心-昨秋G1一桁着順2戦以上。今春G2以上1~2戦好走。
・上り馬-G2を2戦好走。
・近走G2以上連続好走。
・リピーター2回ぐらい。前年と比較。
・京都、右回り実績-抜けて良いか全く駄目でないことを確認。
・宝塚記念辺りだと展開が向かないと距離不足な印象の馬。
・宝塚記念でも、天皇賞(春)でも、正攻法で勝負できるとても強い馬。
・前哨戦の時計に注意した方が良いかも-3000M:3分5秒ぐらい。2500M-2分35秒ぐらい。


2018年
・胴長、脚長。
・ボリュームも必要。
・まったくの短距離血統は厳しい。
・父短距離でも、母長距離で体型がそれなりなら間に合う。
・中距離以上G1、G2.
・菊花賞、阪神大章典、有馬記念、日経賞
・1800-2000M辺りで勝ち星か、速い時計を記録する程度のスピードは必要。


2017年
・胴長
・菊花賞、阪神大章典、有馬記念、日経賞
・中長距離の京都適性が必要かと


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・メモ

2026年
・写真
微妙。
ヘデントール、アドマイヤテラ
→クロワデュノール、スティンガーグラス、ホーエリート
→アクアヴァーナル、ヴェルテンベルク、シンエンペラー
・拾い出し
難しい。
ヘデントール、アドマイヤテラ
→クロワデュノール、ホーエリート、アクアヴァーナル
→ヴェルテンベルク、マイネルカンパーナ、シンエンペラー、タガノデュード
→ほかの馬。
・予想
あきらめた。程々にする。
ヘデントール、アドマイヤテラ
→クロワデュノール、ホーエリート、アクアヴァーナル
→ヴェルテンベルク、マイネルカンパーナ、シンエンペラー、タガノデュード


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