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腎臓、競馬、身の回りのこと。

【中央競馬・重賞攻略】桜花賞(GI)(2026)【予算厳守】

◎条件・傾向・その他

・第86回 桜花賞(GI)
・2回阪神6日・芝・右・外・1600m・馬齢
・2026年4月12日(日曜)

2026年
・馬体-胴の長さ程々。トモの厚み程々。トモ>肩。後脚>前脚。
・1600M>1800M。
・崩れが少ない馬。
・重賞、1600M>1800M-好走>小差。


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2025年
・軸がずれたらあきらめる。
・馬体-胴に対して、トモの厚みが目立つ。
・中心-阪神JF連帯+崩れていない馬。
・1600M無敗馬。
・ヒモ-1400~1800Mを崩れることなく小差で納めている馬。


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2024年
・無理やり絞ると外す。
・馬体-トモの容量、メリハリが全体に対して目立っている。肩の部分の筋が浮き上がり、全体的な毛ヅヤも大事。
・1600M>>>1400M、1800M。
・無敗馬。無敗に近い馬。
・重賞、1600M-連対>3着。
・阪神JF-好走。
・3着は広げる。


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2023年
・あまり絞らない。
・馬体-1400~1600Mぐらい。
・1600M>1400M>1800M。
・無敗馬。
・崩れが少ない馬。
・連勝馬。
・連続好走馬。
・1600M-連続好走。
・G1、1600M-好走。
・重賞、1600M-連対。
・リステッド、1600M-1着。
・重賞、1600M-連勝、連続連対。
・1600M、連勝-G3→G3。G3→G1。新馬→リステッド。G3→G1。未勝利→G3。
・ヒモ-重賞小差。


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2022年
・馬体-バランスが良い。胴、尻などのパーツのボリュームが目立つのは疑う。
・1600M>1400M>1800Mぐらい。
・1600M連勝、連続好走>1400~1600M連勝、連続好走。
・無敗、連勝、連続好走。
・阪神JF、朝日杯FS>チューリップ賞>1600M重賞。
・ヒモ-フェアリーS差し
・ヒモ-前走、初重賞に対応。


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2021年
・無敗馬。連を外していない馬。
・阪神JF好走。出来れば連対。
・チューリップ賞好走。出来れば連対。
・1600M2連勝。
・1600M連続好走。
・新馬、未勝利戦勝利後の2勝利目がOP以上。
・重賞連戦でも崩れない。


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2020年
・1着-無敗に近い。
・1着-マイルG3-1勝以上、凡走無し。
・阪神JF+トライアル好走。
・2戦2勝+トライアル好走。
・トライアル-馬場状態が異なる、不利などがあれば、巻き返しも警戒。
・マイナス-重賞未出走。掲示板を外した。


2019年
・正方形で、トモのボリュームがあって張りが目立っているか、肌状態が抜群な馬。
・良馬場+1着-連を外さない。前走で着順を下げない。下げたら2、3着。
・上り最速。
・前走と馬場状態の差が危険。
・1600M>1400M>1800Mぐらい。
・3着辺りは広がる。


2018年
・基本はマイラー体型。正方形。
・次にオークスが控えていることを考えると、長めの距離をこなせる馬を中心にするべき。
・胴の長さはあった方が良さそう。マイル以上の距離をこなせそうなイメージ。
・トモのボリューム。胴よりも目立つぐらいは必要。
・チューリップ賞、桜花賞。


2017年
・基本的にはチューリップ賞以外の寄り道は要らない。
・今年はチューリップ賞と桜花賞の馬場状態が異なるパターン。


他のマイルG1から
・NHKマイルC(2017)-後肢だけ立派というよりはバランスのとれた感じ
・ヴィクトリアM(2017)-基本的には、やはり正方形に近いマイラー体型
・ヴィクトリアM(2017)-昨年は多少ペースが速くなって、距離適性長めの馬も好走
・安田記念(2017)-マイラー体型、正方形
・安田記念(2017)-重心低め
・安田記念(2017)-脚長めならパワーを感じさせるゴツさが必要
・マイルCS(2017)-正方形
・マイルCS(2017)-尻の厚み


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・メモ

2026年
・写真
難しい。
見た感じ。
アランカール、サンアントワーヌ、フェスティバルヒル。

体型。
ドリームコア、アランカール
→フェスティバルヒル、ギャラボーグ、サンアントワーヌ
→リリージョワ、スターアニス、スウィートハピネス、ディアダイヤモンド
・拾い出し
難しい。
無し
→スターアニス、ドリームコア、アランカール、ギャラボーグ、スウィートハピネス
→リリージョワ、フェスティバルヒル、ナムラコスモス、ジッピーチューン、ブラックチャリス、サンアントワーヌ
→ほかの馬。
・予想
あきらめた。
スターアニス、ドリームコア
→アランカール、ギャラボーグ、スウィートハピネス
→リリージョワ、フェスティバルヒル、サンアントワーヌ


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【中央競馬・重賞攻略】大阪杯(GI)(2026)【予算厳守】

◎条件・傾向・その他

・第70回 大阪杯(GI)
・2回阪神4日・芝・右・2000m・定量
・2026年4月5日(日曜)

2026年
・馬体-重心高め。胴とトモの容量多め。
・崩れが少ない馬。
・重賞、2000M以上>1800M以下-連続小差。


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2025年
・写真の評価を無視しない。
・馬体-胴の長さ程々でトモの筋肉量が目立つ馬。胴の長さがあり、中距離タイプ。
・2000Mで崩れが少ない馬。
・阪神2000M>急坂2000M、右回り2000M。
・大阪杯、金鯱賞、皐月賞、ホープフルS、チャレンジCとか。
・近走、2000~2400M>1800M、2400Mぐらい-3連続小差。


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2024年
・あまり絞らない。
・写真-筋肉と胴の容量と輝き。
・G1、2000M-掲示板ぐらい。
・G2以上、1800~2200Mぐらい-連続小差。
・無敗馬。
・崩れが少ない馬。
・初重賞に対応。
・大阪杯、天皇賞(秋)、香港、皐月賞、秋華賞とか。
・4、5歳。
・ヒモ-1800M+2200M以上。


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2023年
・軸の決め方が悪かったり、馬券の組み合わせが悪かったりする。広めに買えばなんとかなりそう。
・馬体-胴体厚め、脚長すぎない。
・G2以上、1800~2500M-掲示板ぐらい。
・無敗馬。
・連勝馬。
・崩れが少ない馬。
・阪神2000M。
・金鯱賞、天皇賞(秋)、有馬記念、宝塚記念、香港C、香港ヴァーズ、エリザベス女王杯、ダービー、皐月賞。
・チャレンジC、中山記念、AJCC、京都記念、セントライト記念。


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2022年
・胴体厚め、脚長め。
・2000M重賞。
・無敗馬。
・連勝馬。
・大阪杯、皐月賞、有馬記念、宝塚記念、香港G1。
・中山記念、金鯱賞、神戸新聞杯、オールカマー、セントライト記念。
・チャレンジC、毎日杯。


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2021年
・長距離寄りは疑う。
・右回り、急坂コース、1800M以上。
・大阪杯、皐月賞、宝塚記念、有馬記念、中山記念、金鯱賞とか。


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2020年
・阪神、中山。あと、香港、札幌、中京。
・右回り、急坂、1800~2200Mぐらい。
・皐月賞-掲示板ぐらい。
・3着-G3ぐらい。
・2000Mの馬。
・近走、G2以上、出来ればG1で掲示板キープ。
・1800M以下で脚を余す。
・2400M以上だと少し長いかもしれない。


2019年
・阪神、中山の重賞好走実績。G2以上、近走好走を優先。
・阪神、中山>中京、札幌ぐらい。
・1、2着に近走好走馬、他の馬をヒモに。
・1、2着に2000M、阪神実績抜けて良い馬を配置。他の馬をヒモに。
・有馬記念-掲示板ぐらい。


2018年
・四角。
・胴、脚、少し長め。脚が短く見えない程度。
・2000Mの馬。
・内回り。坂。1800M-2200M。


2017年
・金曜日降雨有り。馬場状態に注意
・プレ宝塚記念?


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・メモ

2026年
・写真
微妙。
エコロヴァルツ、ダノンデサイル、メイショウタバル。
・拾い出し
微妙。
クロワデュノール、ダノンデサイル
→メイショウタバル、ショウヘイ
→セイウンハーデス、レーベンスティール、エコロヴァルツ、エコロディノス、タガノデュード
→ほかの馬。


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【中央競馬・重賞攻略】高松宮記念(GI)(2026)【予算厳守】

◎条件・傾向・その他

・第56回 高松宮記念(GI)
・1回中京6日・芝・左・1200m・定量
・2026年3月29日(日曜)

2026年
・馬体-トモの厚み>肩の厚み。
・重賞、1200M-連続小差。


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・メモ

2026年
・写真
難しい。
パンジャタワー
→エーティーマクフィ
→サトノレーヴ、ナムラクレア、ママコチャ
→レイピア、インビンシブルパパ、ララマセラシオン
・拾い出し
微妙。
サトノレーヴ
→ナムラクレア、パンジャタワー、ウインカーネリアン、ジューンブレア、ママコチャ、レイピア
→ほかの馬。
・もう一度
やっぱり難しい。
サトノレーヴ
→ナムラクレア、ママコチャ、パンジャタワー、ウインカーネリアン、ジューンブレア
→ペアポルックス、レイピア、ヨシノイースター、エーティーマクフィ
→インビンシブルパパ、フィオライア、ヤマニンアルリフラ、ダノンマッキンリー、ビッグシーザー、ピューロマジック、レッドモンレーヴ、ララマセラシオン
・予想
あきらめた。少し。
サトノレーヴ
→ナムラクレア、パンジャタワー
→ママコチャ、ウインカーネリアン、ジューンブレア、ペアポルックス、レイピア、ヨシノイースター、エーティーマクフィ、インビンシブルパパ


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【中央競馬・重賞攻略】フェブラリーステークス(GI)(2026)【予算厳守】

◎条件・傾向・その他

・第43回 フェブラリーステークス(GI)
・1回東京8日・ダート・左・1600m・定量
・2026年2月22日(日曜)

2026年
・あまりあたらない。軸がずれたらあきらめる。
・馬体-トモの筋肉量多め。
・東京>左回り、1400~1600M>(1700~1800M+左回り実績)-勝ち>連帯>連続小差。
・連帯-左回り、1400~1600Mの現物。
・3着-左回り実績+1400~1800Mまで広く。


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2024年
・軸がずれる。
・馬体-重心高め。メリハリ、ピカピカ。
・1400~1600M>1800Mぐらい。
・左回り、1600M。
・フェブラリーS、根岸S、武蔵野S、ユニコーンS(東京1600M)、かしわ記念とか。
・芝1600M好走。


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2024年
・慎重に拾い出して、その後は余計なことはしない。
・馬体-手脚や胴の長さに見合った胴やトモの厚みが必要。
・東京1400~1600M>左回り1200~1800Mぐらい。
・1着-崩れが少ない馬。
・3頭目は広げる。
・フェブラリーS。
・根岸S、武蔵野S、ユニコーンS
・ドバイ、チャンピオンズC、東海S、プロキオンS
・左回り、芝重賞。


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2023年
・1頭足りないというか、軸が良くないというか。。。絞ってもよくない。
・馬体-明らかに1400M寄りでも1800M寄りでもなく、肩、胴体、尻にかけて厚みがある。
・馬体-正方形。胴より尻の方が目立つ。胴がつまっていない。中距離寄りではない。
・1600M>1400M、1800Mぐらい。
・OP、東京1600M。
・G1、左回り、1600M。フェブラリーS。
・チャンピオンズC-1秒ぐらい
・根岸S、東海S、武蔵野S、ユニコーンS。
・連勝馬。
・G1、芝、1600M。安田記念。


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2022年
・四角くて、丸みがある体型。
・左回り、1400~1600M>1800M。
・フェブラリーS。
・近走2戦ぐらい⇒チャンピオンズC-1秒差、根岸S-小差、武蔵野S-小差、南部杯-好走。
・ユニコーンS-勝ち。
・連勝馬、連続好走、連続小差。
・ダート初戦から対応。
・中央G1-連続好走。
・地方交流G1-連続掲示板。
・東海S、プロキオンS。


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2021年
・東京、新潟、中京、1400~1800M。
・東京、1400~1600M,OP以上。
・フェブラリーS、チャンピオンズC、根岸S、武蔵野S、東海S、ユニコーンS、レパードS。
・G1転戦、10着以内キープ。
・芝馬-安田記念、スワンS。


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2020年
・連勝馬。連続好走。
・フェブラリーS、チャンピオンズC、根岸S、東海S、武蔵野S、MCS南部杯、かしわ記念、プロキオンS、ユニコーンS、ヒヤシンスS。
・東京1400~1600M


2019年
・あまり重心が高く見えるのは疑う。
・東京1600M>1800M、1400M。


2018年
・前後のバランスがとれている。
・胴が地面と水平な感じ。
・ゴツイ馬。
・軽さも必要。
・太く見えるのは良くない。
・芝馬みたいなのは疑う。
・筋がハッキリ見える。
・リピーター有り。連覇は難しい。
・とにかく、東京1600M。
・流れによっては、中京1800M、新潟1800M辺り。
・チャンピオンズC、東海Sで速いタイム。
・G1で安定して好走し続けているような馬なら信頼できる。
・マイルG1


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・メモ

2026年
・写真
微妙。
コスタノヴァ
→ブライアンセンス、ペプチドナイル、ロードクロンヌ
→ダブルハートボンド、ウィルソンテソーロ、オメガギネス、シックスペンス、ナチュラルライズ、ペリエール。
・拾い出し
3列目が多い。。。
コスタノヴァ
→ウィルソンテソーロ、ダブルハートボンド、ペプチドナイル、シックスペンス
→ラムジェット、オメガギネス、ナチュラルライズ、ペリエール、ロードクロンヌ、ブライアンセンス、サイモンザナドゥ、サクラトゥジュール
→ほかの馬。
・予想
程々にする。
コスタノヴァ
→ウィルソンテソーロ、ダブルハートボンド、ペプチドナイル、シックスペンス
→ラムジェット、オメガギネス、ナチュラルライズ、ペリエール、ロードクロンヌ、ブライアンセンス、サイモンザナドゥ、サクラトゥ


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【中央競馬・重賞攻略】有馬記念(GI)(2025)【作法厳守】

◎条件・傾向・その他

・第70回 有馬記念(GI)
・5回中山8日・芝・右・2500m・定量
・2025年12月28日(日曜)

2025年
・軸がずれ気味。ずれたらあきらめる。
・馬体-筋肉のメリハリが目立つ馬。ヒモに肌の輝きが目立つ馬。
・G2以上、2000M以上-連続小差。


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2024年
・手ごたえが怪しかったら、BOXにするか、お世話になった馬で行くべき。
・馬体-横に少し長いイメージ。長すぎるのは疑う。
・G2以上、2000M以上-連続好走。
有馬記念宝塚記念天皇賞(秋)ジャパンC皐月賞、ダービー、オークスとか。


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2023年
・軸をずらし気味。
・馬体-胴程々、脚長め。軽い胴、軽い手脚。
・崩れが少ない馬。
・近走、G2以上、2000M以上-連続好走。
凱旋門賞は仕方ない。
古馬G1-連続連対、連続小差。
・ダービー連対→古馬G1連対。


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2022年
・G1、2000M以上。
・2000M以上、出来れば2200M以上で崩れが少ない馬。
・グランプリ連覇。連続好走。
・連を外していない。
・連続好走。
有馬記念宝塚記念天皇賞(秋)、ダービー、天皇賞(春)エリザベス女王杯菊花賞皐月賞


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2021年
・軸-崩れが少ない馬。
・G1-掲示板ぐらい。
・G2以上連続好走
・G1差し好走→距離延長。
・G1上がり上位→距離延長。
・海外G1好走。
有馬記念宝塚記念
ジャパンC天皇賞(秋)菊花賞エリザベス女王杯
・ダービー、皐月賞ホープフルS
・穴-G2級。勢いがある馬。


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2020年
・急坂2回。
・中山、阪神、海外。
・長距離体型。胴長、脚長。
有馬記念リピート。
菊花賞宝塚記念
・海外2000M以上G1
・急坂2000M以上。
・2000Mは短い。
・2400M以上好走率高い。
菊花賞好走→→→アルゼンチン共和国杯勝利

 

2019年
・急坂。出来れば、中山G2以上の実績。
・2200M以上の実績。
・リピーター。
・外を回して勝てるのは相当強い馬。
有馬記念宝塚記念。あと、皐月賞
オールカマー、AJCC、日経賞セントライト記念。あと、札幌記念
・前年の有馬記念掲示板ぐらい。
・中山、阪神。あと、札幌。

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2018年
・秋最終戦。余力が大事。
 馬体-筋肉量が減っていないか?
 ローテーションも大事-秋G13戦目でここも勝つなら相当強い馬。
有馬記念宝塚記念菊花賞皐月賞
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2017年
・肌の状態は重要
・筋が鮮やかに見えるぐらいが期待できる
・前後バランス
・胴よりお尻が少し目立つぐらい
・前腕にパワーを感じる
・3歳は活きが良ければボリュームが古馬よりも少なく見えても大丈夫

・3歳-菊花賞
・3歳-三冠馬クラス
・3歳-クラシック好走でもチャンスはある
菊花賞馬、三冠馬クラスは複数回好走
・中山G2以上>阪神G2以上
・中距離以上の実績
・前走G2勝利
・前走が東京なら必ずしも好走である必要はない(好走の方が良い)
・前年の有馬記念、今年の宝塚記念
日経賞、AJCC、オールカマー
・臨戦パターン
菊花賞勝利→有馬記念(王道)、G2→G1→有馬記念(多い)、G1負け→G1負け→有馬記念、G1好走→G1好走→有馬記念(三冠馬クラス)、G1常連が前走勝利→有馬記念、春のクラシックで大きく負けていない→前走勝利→有馬記念
・3歳クラシック血統、中山血統
・右回りコーナー6回→右回り実績(中山実績が良ければさらに◎)
・器用さも必要
・3コーナーからロングスパート
・忖度はあるのか???
・忖度など関係ない外人騎手の皆さんへの注意は必要
・500Kgを超えるような大型馬
・フットワーク大き目。たたきつけるような感じ。
・3歳クラシックレベルなら斤量差2キロで何とかなる???
・中距離以上で速い時計がある
・強い馬が勝つ
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・メモ

2025年
・写真
難しすぎる。
ミュージアムマイル
ジャスティンパレス
→メイショウタバル、レガレイラ、ダノンデサイル
→シンエンペラー、タスティエーラ、コスモキュランダ
→アドマイヤテラ
・拾い出し
微妙。
ミュージアムマイル、ダノンデサイル、レガレイラ
→メイショウタバル、ジャスティンパレス
→タスティエーラ、シンエンペラー、アドマイヤテラ、コスモキュランダ、マイネルエンペラー
→エキサイトバイオ、ミステリーウェイ、アラタ
→ほかの馬。

・予想
きな臭い馬が多すぎる。
保険も買う。
メイショウタバル
ミュージアムマイル、ダノンデサイル、レガレイラ、ジャスティンパレス

 


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【中央競馬・重賞攻略】ホープフルステークス(GI)(2025)【作法厳守】

◎条件・傾向・その他

・第42回 ホープフルステークス(GI)
・5回中山7日・芝・右・2000m・馬齢
・2025年12月27日(土曜) 5回中山7日

2025年
・軸がずれたらあきらめる。3列目は広げる。
・馬体-胴長め、トモ厚め。
・崩れが少ない馬。
・1800M>2000Mぐらい。
・OP以上、1800M>2000M-小差。


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・第41回 ホープフルステークス(GI)
・5回中山9日・芝・右・2000m・馬齢
・2024年12月28日(土曜)

2024年
・軸の信頼性が微妙。3頭目は広げる。
・馬体-胴の長さ程々。トモの厚みがあり、胴に対する比率がべ立たない程度。
・中心-前走、リステッド以上、1800M-小差。良い競馬。
・ヒモ-1勝クラス、1800~2000M-勝利。


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2023年
・距離があやしい馬を軸にしてはいけない。
・馬体-胴が詰まりすぎず、軽さを感じさせる。胴程々、脚長め。
・1800>2000M。
・無敗に近い馬。
・軸馬-OP以上、1800M-連対。
・相手-OP以上、1800~2000M-小差。
・相手-1勝クラス、1800~2000M-勝ち。


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2022年
・馬体-胴長め。重心があまり高くない。
・1800~2000M>1600Mぐらい。
・2戦2勝馬
・2連勝馬
・連を外していない馬。
新馬戦を取りこぼした馬も近2走連勝なら拾う。
東京スポーツ杯2歳S、萩ステークス、アイビーS-連対。
・1勝クラス、1800~2000M-1着。
・速い時計。
・上がり最速。
ディープインパクトハーツクライ


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2021年
・1800>2000M>1600M。
・2連勝+無敗>2勝>1戦1勝。
阪神>東京、京都ぐらい。
・1800M2連勝。
東京スポーツ杯2歳S、京都2歳S。
・札幌2歳S、萩S、アイビーS。あと、デイリー杯2歳S。
阪神1800M、東京1800M、京都1800M>右回り2000Mぐらい。
・ダービー血統-ディープインパクト系、ハーツクライ系、キングカメハメハ系。


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2020年
・内回り。急坂。
・無敗馬。、連を外していない馬。
・2勝馬
・1800~2000M。
・おまけ?-1600MG2。


2019年
・中心-連を外していない馬。
・1600~2000M。
・1戦1勝馬。2戦2勝馬
・重賞好走馬。

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2018年
・胴が長いか、脚が長いか、両方長いか、距離ギリギリだが尻の感じがずば抜けてるか。
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2017年
・胴-長方形。ボリュームが必要。
・尻-厚みが必要。
・胴が地面と平行に近く、胴長め、脚長め、尻が極端に目立たない程度。
 (皐月賞弥生賞京成杯辺りから)

・急坂と内回りへの適性
・2000M-2分1秒台か、速い上がり。
・1800M-1分48秒台か、速い上がり。
・東京で前目で競馬か、レベルの違いを披露。
・内回りコースで早めの競馬をして好走。
・基本は無敗馬。しかも、2000M-2戦2勝。
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・メモ

2025年
・写真
とても微妙。
ダノンヒストリー
→バドリナート、ショウナンガルフ、ジャスティンビスタ
→アスクエジンバラジーネキング
・拾い出し
微妙。
ショウナンガルフ
ジャスティンビスタ、アスクエジンバラ
→アンドゥーリル、バドリナート
ジーネキング、ウイナーズナイン、フォルテアンジェロ
→ほかの馬。
・予想
あきらめた。少し。
ショウナンガルフ、ジャスティンビスタ
→アンドゥーリル、フォルテアンジェロ
→アスクエジンバラ、バドリナート、ジーネキング、ウイナーズナイン、アーレムアレス


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【中央競馬・重賞攻略】阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)(2025)【作法厳守】

◎条件・傾向・その他

・第77回 阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)
・5回阪神4日・芝・右・外・1600m・馬齢
・2025年12月14日(日曜)

2025年
・軸がずれたらあきらめる。
・馬体-トモの容量多め。
・1600~1800M>1400Mぐらい。
・軸-2戦2連帯-新馬勝利→重賞連帯。
・無敗馬>連を外していない馬>4着以下が無い馬。
・穴-1戦1勝。
・穴-重賞で上り上位。


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2024年
・※※京都開催。
・1頭足りないかもしれない。
・馬体-胴、手脚長め。肌ツヤ程々。
・1400~1600M-2戦2勝馬。2連勝。3着を外していない馬。
・重賞好走>1勝クラス勝利、新馬1戦1勝、重賞好走歴あり。
・穴-1600M-1戦1勝馬
・ヒモ-重賞凡走は1回なら許容。


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2023年
・軸がずれたり、1頭足りなかったり。
・馬体-トモと胴の厚みと張り。
・1600M>1400M、1800Mぐらい。
・1600M-2連対。
・無敗>近2走連対>3着を外さない。
・アルテミスS>ファンタジーS>京王杯2歳S、札幌2歳S。


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2022年
・馬体-前後バランス。パーツの大きさに偏りが無い。トモの張りも大事。
・1600M>1400M、1800Mぐらい。
・1600M重賞>1400M重賞、1800M重賞>1勝クラス1600M。
・1600M勝利実績重視。
・重賞実績重視。
・無敗馬。3連勝、2連勝。
・2勝馬以上。
・アルテミスS、ファンタジーS>サウジアラビアRC、京王杯2歳S、札幌2歳S、1勝クラス1600Mとか。


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2021年
・1600M>1400M>1800M、1200M。
・2~3勝馬
・無敗馬。
・連を外していない馬。
・上がり最速。
・アルテミスS、ファンタジー
 >アイビーS、サウジアラビアRC
 >札幌2歳S、京王杯2歳S、小倉2歳S、サフラン賞、白菊賞、赤松賞とか。


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2020年
・無敗馬、連を外していない馬を優先。
・1400M-1分21秒台以上。
・1600M-1分34秒台以上。
・1800M-1分48秒台以上。
・上がり34秒台以上。
・ファンタジーS、アルテミスS、アイビーS。無敗馬ならこれ以外でも行ける。

 

2019年
・長くて軽い手脚を大きなエンジンで回す感じ。
・中心-連を外していない。2勝以上。
・アルテミスS>ファンタジーS、アイビーS>新潟2歳S、他の重賞。

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2018年
・時計が目立たなかったら、着差とか。
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2017年
・脚の長さが必要。
・後肢に長さが目立つ。
・胴-長すぎず短すぎず。
・速い上がり
・持ち時計
・アルテミスS
・来年期待できそうな馬を先物買いしたい!!(出来ればオークス馬)
・血統にスタミナ因子内包
 父スピード+母スタミナ>父スピードスタミナ兼用
・極端にスタミナ寄りなのは良くない
・体型的にも中距離寄り
・坂のあるコース経験(パワーも必要?)
・速めのペース経験(先行なら尚可)
・スローの上り最速
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・メモ

2025年
・写真
難しい。
アランカール
→アルバンヌ、ギャラボーグ、マーゴットラヴミー、スターアニス、タイセイボーグ。
・拾い出し
とても微妙。
無し
→アランカール、ミツカネベネラ
→タイセイボーグ、アルバンヌ、マーゴットラヴミー、スウィートハピネス、スターアニス、ショウナンカリス
→スタニングレディ、ギャラボーグ、ヒズマスターピース、ラスティングスノー
→ほかの馬。
・予想
あきらめた。少し。

アランカール
→ミツカネベネラ、タイセイボーグ、アルバンヌ、マーゴットラヴミー、ギャラボーグ


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